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雲見

2005年10月31日(月)


天候 / 気温 曇りのち晴れ / 20do 風向き 西の風
水温 23ド 波の高さ 2.5m
透明度 15m 透視度 10m
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今日は海に行きましたが
西風ビュンビュン!雲見はクローズ寸前!
行けるのか?行けないのか?さあどっち!
正解はダイビングできたでした。
水面は若干風はありましたが水中は流れなし!うねりなし!
水面とは裏腹に穏やかな物でした。
そんななかのんびりダイビングしてきました。
メインポイントの牛着岩ではいたるところで
キビナゴの群れ、イシモチの群れが見ることが出来ました。
そして遅れてきて季節来遊魚などもちらほら見ることが出来ました。
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by negitokyabetsu | 2005-10-31 23:06 |

雲見

昨日のクローズで今日も同じ西風・・・
しかし昨日よりも風は収まり水面は以外に穏やか。
天気も最高!しかしもう秋も深まり日が落ちるもの早く、
風も冷たくなってきましたが、海の中は違います!!!
中層には数え切れないほどの無数のキビナゴの数!
それをのっそりと待ち構える大きなマダイの群れ。
下を見ればそこはマクロ天国東京。
体長2cm白いタツノオトシゴ、同じくらいの大きさの茶色い固体、
白いイザリウオに赤いイザリウオ、
10円玉サイズの小さなマツカサウオの幼魚と同居していたのはノコギリヨウジ!
その他にもタツノオトシゴやイザリウオの目撃例は後を絶たない
今の雲見!熱いぜ。
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by negitokyabetsu | 2005-10-24 17:53 |

最近の伊豆

最近の伊豆は海が良い!

グングンと黒潮が近づいてきます。

これによって水温の上昇に青い海!

そしてやっぱり季節来遊魚の到来と言ったところです。

最近では雲見では透明度20mオーバー!いくら潜っても寒くない。

今です!ダイビングするなら本当に今です。

ダイバーたちの遅れてきた夏がここに来てやっと来た感じです。

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by negitokyabetsu | 2005-10-21 23:07 |

雲見

2005年10月12日(水)

ポイント:西伊豆 雲見

天候 / 気温 晴れ / 26ど 風向き 東の風
水温 22ど 波の高さ なし
透明度 10m 透視度 7m


{あっぱれ!秋晴れ}

最近は寒かったり、暖かかったり本当に忙しい日々・・・
昨日よりも若干透明度は落ちたもののまだまだ元気な雲見です。
最近は、何度も何度もお伝えしている空前のイザリウオブーム?
そんなんであっちでもこっちでもイザリウオ?あーいたいたなどと
話が嫌でも聞こえてきます。
そんなわけで我々のチームが見たイザリウオは3匹*

*白、オレンジ、オレンジにちょっと汚れた感じ

またその他にはタツノオトシゴ(小)なども見受けられました。
またサイコロサイズのちょーミニなミナミハコフグの幼魚も居ましたよ。
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by negitokyabetsu | 2005-10-12 20:38 |

本日のターゲットは西伊豆・雲見デッス

いいね~ いいね~  海はいいね~ 
朝、海岸線沿いを走るとそこから見える富士山のシルエット。
今日はなんかいい事起きそうな予感・・・
・雲見につくと波止場から見る海の色は無色透明
・エントリーすると水面から見える水底
・若干の流れ
・これはもうキビナゴ全開でしょう!!!
当たりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すげーキビナゴの量!ハンパねー
そのキビナゴを追いかける大型のマダイもすごい。
しかし、しかし今日はそれだけでは終らず¥
最近のマクロの充実といったらーねーもー$
イザリウオはあっちでもーこっちでもー
目撃情報は本当に多いですよ。
プラス今日は小さな小さなタツノオトシゴ。
これ!すごいね!かわいいね!!!キャワユイWWW
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by negitokyabetsu | 2005-10-08 00:33 |

ダイブアジアでコースを受けると・・・

ダイビングショップのホームページを開き
気になるところはいっぱいあるけど
なかでも毎日の海況や
どんなところでコースを受けるのかな?
またどんな人が教えてくれるのかな?
気になる事はつきません。
毎日の海況はこちらでチェックできます


ダイブアジアトレーニング施設外観
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プール
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クラスルーム
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by negitokyabetsu | 2005-10-06 10:16

自己紹介

AKIO SHIBUYA
PADI COURSE DIRECTOR 473186

一年の半分(4月~10月)は伊豆の下田を拠点に雲見、田子、須崎をガイドしたり
講習に明け暮れ、もう半分(11月~3月)はタイのプーケットにてインストラクターとして活動しています。

渋谷顕男のインストラクターコースに対する考え方

私たちは世界中でも、もっとも素晴らしいインストラクタートレーニングプログラムを提供できると考えています
なぜならば、私たちのIDCはとても優れたプログラムを使いどのようにダイビングを教えていくかということを学び、そして経験することが出来るからです。
しかしただクラスルームやプール、海洋での教え方だけではなく、もっとも効果的にPADIシステムを利用し、役立てていくということも学ぶ事が可能です。
私たちのIDCに対する哲学は 「候補生中心主義」 ということです。
ダイブ・アジアのインストラクタートレーニングプログラムは情熱的で、楽しく多くのことをエキサイティングに学ぶことができます。皆さんはコースを通じて、新しい友人を作ることが出来るでしょう。そして何よりも貴重な体験をその友人たちと分かち合えることでしょう。私たちのプログラムはあなたをチームの一員として考えています。
新しいIDCプログラムはAIそしてOWSIとも自習による取り組みが重要視されています。ワークブックには16部で構成されるIDCの知識の復習もございます。自習やスタッフの協力の下、この科目を実施しなければなりません。
また事前の準備が万全ならばあなたのIDCは成功する事間違いないでしょう。
あなたがIDCを修了したら、PADIインストラクターイグザミネーション(IE)が待っています。これはOWSIとして認定されるための最終関門です。またこのIEの中でもダイビング産業に関する知識、スキューバダイビングのプロモーション方法、積極的なインストラクションの方法そして最新の情報を得ることができるでしょう。
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by negitokyabetsu | 2005-10-05 00:01 | 自己紹介

プーケットIDCスケジュール

・IDC(9日間)

2005年 11月30日~12月8日
2006年 1月11日 ~1月19日
2006年 2月1日~ 2月9日
2006年 2月22日~ 3月2日
2006年 3月15日~ 3月23日 
2006年 4月5日~ 4月13日
2006年 5月10日~5月18日
2006年 7月5日~ 7月13日
2006年 8月9日~ 8月17日
2006年 10月4日~ 10月12日
2006年 11月15日~11月23日
2006年 12月6日~ 12月14日
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by negitokyabetsu | 2005-10-04 00:30

IDC(インストラクター開発コース)について

IDC

インストラクター開発プロセスは、ダイビング・プロフェッショナルとしてのインストラクター候補生の能力を高めるとともに、専門的なトレーニングを提供することを目的に設定された各種プログラムで構成されており、すべてのダイビング・プロフェッショナルとしての成功を目指すものです。
PADIは常にダイバー教育やマーケットなどを研究し、プログラムに反映しています。
近年では新メディア教材も多く現れ、文化的多様性に対応するPADI教材の種類の年々増えています。
たくさんの教材があるコースではどう教えるか、お客様がどのように知識開発をするか、またほとんど教材のないコースでどのように教えるかは多くの点で違ってきます。
2001年に改訂された新しいインストラクター開発コース(IDC)では、この違いに大きな力点をおいており、教材を使用して自習できるコースであれば、お客様が理解できていない部分を処方的に教え、効率的なインストラクション方法を学びます。
PADIインストラクター開発の基礎となるのが、インストラクター開発コース(IDC)です。このIDCは、AI(アシスタント・インストラクター)コースとOWSI(オープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター)プログラムの2部構成になっています。
3日間のAIコースと4日間のOWSIプログラムを連続プログラムとして組み合せたものが7日間のIDCとなります。
※ 必要日数は最低限必要な日数です。
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by negitokyabetsu | 2005-10-04 00:29

ダイブアジアの歩み



ダイブ・アジアの歩み

カタビーチにあるダイブ・アジアのオフィスは、プーケットで最初のダイビングショップとして1988年に創設されました。
1992年にはカロンビーチに2店目を開店しました。
1997年10月ダイブ・アジアはプーケット初のPADI5スターCDC『キャリア・ディベロップメント・センター』に認定されました。
東南アジア内でPADIよりCDCの認定を受けているショップはたった数店舗で、当ショップはその中の1店舗です。

2000年2月にダイブ・アジア3店舗目をパトンビーチに開設致しました。これにより現在はプーケット主要ビーチすべてにオフィスを設置しています。
ダイブ・アジアは2001年、2002年と続けてヨーロッパ最大のダイビング雑誌
'Tauchen'より東南アジア・オセアニアにおいて2番目のベストダイビングとして
The Golden Dolphin Awardを受賞致しました。
2000年12月にダイブ・アジアは2階建てのトレーニング、器材センターを新設致しました。エアコン付の5つのクラスルーム、ダイビング用プール、
エアー/ナイトロックス/リブリーザータンクの補充ステーション、器材メンテナンス施設を備え高品質のレンタル器材も揃えております。
2001年にダイブ・アジアはPADIよりインストラクター養成への素晴らしい貢献を認められ世界初の'Hallmark of Excellence' を受賞しました。
またダイブ・アジアではタイのベストダイビングポイントへご案内する快適で優れたデザインのダイビングボート2隻を所有しております。ダイブアジア1はスミランクルーズへご案内しており、
ダイブアジア2はプーケット周辺のベストダイビングポイントへの日帰りツアーをご案内しています。
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by negitokyabetsu | 2005-10-04 00:27