最近の伊豆

最近の伊豆は海が良い!

グングンと黒潮が近づいてきます。

これによって水温の上昇に青い海!

そしてやっぱり季節来遊魚の到来と言ったところです。

最近では雲見では透明度20mオーバー!いくら潜っても寒くない。

今です!ダイビングするなら本当に今です。

ダイバーたちの遅れてきた夏がここに来てやっと来た感じです。

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# by negitokyabetsu | 2005-10-21 23:07 |

雲見

2005年10月12日(水)

ポイント:西伊豆 雲見

天候 / 気温 晴れ / 26ど 風向き 東の風
水温 22ど 波の高さ なし
透明度 10m 透視度 7m


{あっぱれ!秋晴れ}

最近は寒かったり、暖かかったり本当に忙しい日々・・・
昨日よりも若干透明度は落ちたもののまだまだ元気な雲見です。
最近は、何度も何度もお伝えしている空前のイザリウオブーム?
そんなんであっちでもこっちでもイザリウオ?あーいたいたなどと
話が嫌でも聞こえてきます。
そんなわけで我々のチームが見たイザリウオは3匹*

*白、オレンジ、オレンジにちょっと汚れた感じ

またその他にはタツノオトシゴ(小)なども見受けられました。
またサイコロサイズのちょーミニなミナミハコフグの幼魚も居ましたよ。
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# by negitokyabetsu | 2005-10-12 20:38 |

本日のターゲットは西伊豆・雲見デッス

いいね~ いいね~  海はいいね~ 
朝、海岸線沿いを走るとそこから見える富士山のシルエット。
今日はなんかいい事起きそうな予感・・・
・雲見につくと波止場から見る海の色は無色透明
・エントリーすると水面から見える水底
・若干の流れ
・これはもうキビナゴ全開でしょう!!!
当たりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すげーキビナゴの量!ハンパねー
そのキビナゴを追いかける大型のマダイもすごい。
しかし、しかし今日はそれだけでは終らず¥
最近のマクロの充実といったらーねーもー$
イザリウオはあっちでもーこっちでもー
目撃情報は本当に多いですよ。
プラス今日は小さな小さなタツノオトシゴ。
これ!すごいね!かわいいね!!!キャワユイWWW
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# by negitokyabetsu | 2005-10-08 00:33 |

ダイブアジアでコースを受けると・・・

ダイビングショップのホームページを開き
気になるところはいっぱいあるけど
なかでも毎日の海況や
どんなところでコースを受けるのかな?
またどんな人が教えてくれるのかな?
気になる事はつきません。
毎日の海況はこちらでチェックできます


ダイブアジアトレーニング施設外観
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プール
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クラスルーム
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# by negitokyabetsu | 2005-10-06 10:16

自己紹介

AKIO SHIBUYA
PADI COURSE DIRECTOR 473186

一年の半分(4月~10月)は伊豆の下田を拠点に雲見、田子、須崎をガイドしたり
講習に明け暮れ、もう半分(11月~3月)はタイのプーケットにてインストラクターとして活動しています。

渋谷顕男のインストラクターコースに対する考え方

私たちは世界中でも、もっとも素晴らしいインストラクタートレーニングプログラムを提供できると考えています
なぜならば、私たちのIDCはとても優れたプログラムを使いどのようにダイビングを教えていくかということを学び、そして経験することが出来るからです。
しかしただクラスルームやプール、海洋での教え方だけではなく、もっとも効果的にPADIシステムを利用し、役立てていくということも学ぶ事が可能です。
私たちのIDCに対する哲学は 「候補生中心主義」 ということです。
ダイブ・アジアのインストラクタートレーニングプログラムは情熱的で、楽しく多くのことをエキサイティングに学ぶことができます。皆さんはコースを通じて、新しい友人を作ることが出来るでしょう。そして何よりも貴重な体験をその友人たちと分かち合えることでしょう。私たちのプログラムはあなたをチームの一員として考えています。
新しいIDCプログラムはAIそしてOWSIとも自習による取り組みが重要視されています。ワークブックには16部で構成されるIDCの知識の復習もございます。自習やスタッフの協力の下、この科目を実施しなければなりません。
また事前の準備が万全ならばあなたのIDCは成功する事間違いないでしょう。
あなたがIDCを修了したら、PADIインストラクターイグザミネーション(IE)が待っています。これはOWSIとして認定されるための最終関門です。またこのIEの中でもダイビング産業に関する知識、スキューバダイビングのプロモーション方法、積極的なインストラクションの方法そして最新の情報を得ることができるでしょう。
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# by negitokyabetsu | 2005-10-05 00:01 | 自己紹介

プーケットIDCスケジュール

・IDC(9日間)

2005年 11月30日~12月8日
2006年 1月11日 ~1月19日
2006年 2月1日~ 2月9日
2006年 2月22日~ 3月2日
2006年 3月15日~ 3月23日 
2006年 4月5日~ 4月13日
2006年 5月10日~5月18日
2006年 7月5日~ 7月13日
2006年 8月9日~ 8月17日
2006年 10月4日~ 10月12日
2006年 11月15日~11月23日
2006年 12月6日~ 12月14日
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# by negitokyabetsu | 2005-10-04 00:30

IDC(インストラクター開発コース)について

IDC

インストラクター開発プロセスは、ダイビング・プロフェッショナルとしてのインストラクター候補生の能力を高めるとともに、専門的なトレーニングを提供することを目的に設定された各種プログラムで構成されており、すべてのダイビング・プロフェッショナルとしての成功を目指すものです。
PADIは常にダイバー教育やマーケットなどを研究し、プログラムに反映しています。
近年では新メディア教材も多く現れ、文化的多様性に対応するPADI教材の種類の年々増えています。
たくさんの教材があるコースではどう教えるか、お客様がどのように知識開発をするか、またほとんど教材のないコースでどのように教えるかは多くの点で違ってきます。
2001年に改訂された新しいインストラクター開発コース(IDC)では、この違いに大きな力点をおいており、教材を使用して自習できるコースであれば、お客様が理解できていない部分を処方的に教え、効率的なインストラクション方法を学びます。
PADIインストラクター開発の基礎となるのが、インストラクター開発コース(IDC)です。このIDCは、AI(アシスタント・インストラクター)コースとOWSI(オープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター)プログラムの2部構成になっています。
3日間のAIコースと4日間のOWSIプログラムを連続プログラムとして組み合せたものが7日間のIDCとなります。
※ 必要日数は最低限必要な日数です。
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# by negitokyabetsu | 2005-10-04 00:29

ダイブアジアの歩み



ダイブ・アジアの歩み

カタビーチにあるダイブ・アジアのオフィスは、プーケットで最初のダイビングショップとして1988年に創設されました。
1992年にはカロンビーチに2店目を開店しました。
1997年10月ダイブ・アジアはプーケット初のPADI5スターCDC『キャリア・ディベロップメント・センター』に認定されました。
東南アジア内でPADIよりCDCの認定を受けているショップはたった数店舗で、当ショップはその中の1店舗です。

2000年2月にダイブ・アジア3店舗目をパトンビーチに開設致しました。これにより現在はプーケット主要ビーチすべてにオフィスを設置しています。
ダイブ・アジアは2001年、2002年と続けてヨーロッパ最大のダイビング雑誌
'Tauchen'より東南アジア・オセアニアにおいて2番目のベストダイビングとして
The Golden Dolphin Awardを受賞致しました。
2000年12月にダイブ・アジアは2階建てのトレーニング、器材センターを新設致しました。エアコン付の5つのクラスルーム、ダイビング用プール、
エアー/ナイトロックス/リブリーザータンクの補充ステーション、器材メンテナンス施設を備え高品質のレンタル器材も揃えております。
2001年にダイブ・アジアはPADIよりインストラクター養成への素晴らしい貢献を認められ世界初の'Hallmark of Excellence' を受賞しました。
またダイブ・アジアではタイのベストダイビングポイントへご案内する快適で優れたデザインのダイビングボート2隻を所有しております。ダイブアジア1はスミランクルーズへご案内しており、
ダイブアジア2はプーケット周辺のベストダイビングポイントへの日帰りツアーをご案内しています。
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# by negitokyabetsu | 2005-10-04 00:27

なぜダイブアジアが選ばれるのか?

なぜダイブ・アジアが選ばれるか?

16つの理由
1. IDCを行うにあたって、ダイブ・アジアの7人のコースディレクターは献身的に皆様をフォローします。もちろん国際的な職業紹介サービスも充実しています。
2. 1996年からダイブ・アジアのIDC候補生の皆様はタイ国内で常に平均点を上回り、IEに合格してきました。

3. ダイブ・アジアのIDC/CDCトレーニングプログラムは過去5年間にさかのぼり行われた40回以上にも及ぶIDCの現場でよりよく構成されています。東南アジアで500名以上のインストラクターを育て上げた実力は他に類を見ません。

4. また私たちはPADI本部より世界中のIDC/CDCセンターの中から"Recognition for Excellence"と“Outstanding Contribution to Instructor Development”という賞を与えられました。

5. そして数多くの卒業生たちが現在ダイブセンターのオーナーとして、マネージャーとして、コースディレクターとして活躍しています。

6. IDCはプーケットのカタビーチにあるダイブ・アジアの新しいCDCインストラクタートレーニングセンターで行われます。このセンターは東南アジアで最初の5スターCDCとしてPADIより認定されました。そしてダイブ・アジアはプーケットで最初の、そして唯一のCDCでもあります。

7. ダイブ・アジアはIDC候補生に、ダイビング産業でのチャンスを最大限に活かすための、一歩進んだコースを保証しています。オープンウォーターコースからダイブマスターコースまで、すべてPADIの新しい仕組みを取り入れています。

8. またナイトロックスやリブリーザー・インストラクタートレーニングもプーケットではいち早く導入をしています。

9. もちろん新IDC2001カリキュラムを2001年3月よりプーケットで初めて導入しました。




10. 私たちのCDCインストラクタートレーニングセンターは候補生の皆様へ可能な限り過ごしやすい環境と設備をご提供します。
ツインルーム(お二人様でシェア)、20m×20mプール(特別にダイビング用に設計)、広々としたクラスルーム、エアーチャージ施設、ナイトロックス、リブリーザー、シャワールーム、プールサイドのレストランなど。
私たちのトレーニングセンターはカタビーチを見下ろす小高い丘にあり、プーケットでもっとも素晴らしいトレーニング施設になっています。

11. 私たちのツインルームはトレーニングセンター内にあり、IDC候補生の皆様へ期間中無料でご利用いただけます。(数に限りがございます)朝食そして昼食はプールサイドのレストランでIDC期間中お召し上がりください。

12. リラックスした、ストレスのない9日間のIDCプログラムでは和やかな雰囲気の中でコースを実施しています。私たちはただ単純にIEに合格するためだけのIDCは行っていません。IDCの中でプロとしてのトレーニングを重要視しています。

13. ダイブ・アジアはIEの合格保証をしています。万一IEに不合格になってしまった場合、あなたの二度目のIDCは宿泊、朝食、昼食込みで私たちが無料でご提供します。

14. IDC、IE期間中またそれ以前のコースにおきましてもタンク、ウエイト、は無料でご提供させていただきます。

15. またあなたのコースディレクターはIE期間中も皆さんと一緒です。

16. 私たちは PADIインストラクターキャリアプログラム(OWSI以上のコースフローチャート) と同様にすべての協会からのすべての認定されたレベルのダイバーの皆様へ、ご納得のいく価格と高品質なインストラクタープログラムをご用意しています。



候補生中心のIDC

• 私たちのIDCはダイビング産業の中での将来的な成功の重要な要素のひとつとなるチーム・スピリットを重要視しています。
• IDCスタッフは可能な限りのバックアップをIDC中に効率よく、そして楽しく行っていきます。そのリラックスした環境で私たちのプログラムを受けられます。通常PADIではIDCに8:1という候補生とスタッフの比率を定めていますが、ダイブ・アジアでは4:1の少人数制をあえて導入しています。
• ダイブ・アジアのIDCスタッフはあなたが宿題や発表の仕方や考え方を準備する際に質問などがあればいつでもアシストしてくれます。これは他に類を見ない私たちの独特のプログラムです。
• もちろんIDCスタッフインストラクターも日本人が対応し、日本語でアシストしてくれるでしょう。
• そしてさらに私たちのインストラクタートレーニングセンターの施設ではIDCを通じて、コンピューター、TV、ビデオ、ホワイトボード、プロジェクター、PADI図書館、PADI教材などをご利用いただけます。
• IDCの期間を通じて、何度かスタッフと候補生たちの発表の仕方を勉強することになるでしょう。この経験はあなたがIE終了後、実際のフィールドに出たとき、オープンウォーターの生徒を教える際の大きな手助けになることでしょう。
• またエキストラのワークショップも含まれています。レスキュー、コントロールされた緊急スイミングアセント、ホバリング、バディブリージング、そしてコンディションがよくない場合での大きなグループの管理監督までを含んでいます。
• また追加の発表の仕方を練習することも可能です。積極的な販売手法やダイビングのプロとしての能力別学級編成の手段などについて学ぶことが出来ます。
要するにダイブ・アジアにはIDCに必要なすべての環境が兼ね備えられているというわけです。サービスそしてサポートという面から平均値を常に上回る環境を提供していくことにより、皆様にIDCにより集中していただき、素晴らしいPADIインストラクターとして活躍していただけるように私たちのプログラムは設計されています。


CDC特別IEオプション

ダイブ・アジアのCDCプログラムにてIDCを受講されていらっしゃる場合、もしログ本数が60本で認定されたダイバーになってから6ヶ月以上経過し、アシスタントインストラクターとして認定されている場合、IEが無事修了し100本のログを達成した段階でPADI OWSIとして認定されることも可能です。

結論

私たちのプログラムはただIDCに焦点をあてるだけではなく、それぞれの方がプロフェッショナルなインストラクターとして活躍するために将来を見据えたものになっています。ただIEに合格するためのIDCでは決してありません。
単純に低価格で販売するということよりも、それにもまして質の高いものを追求していくということを私たちは考えています。合格するためだけのIDCではなくその後のことを踏まえたトレーニングや講習は、将来、プロとして活躍する際に必ず役に立つということを覚えておいてください。
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# by negitokyabetsu | 2005-10-04 00:25

ようこそダイブアジアへ

プーケットで唯一のPADI 5 STAR CDCでインストラクターになろう!
ダイブ・アジアと 7人のコースディレクター がアジアでのスキューバダイビングのメッカのタイは、プーケットで皆様をお待ちしています。
プーケットは東南アジアの中でもっとも人気のあるダイビングポイントです。ダイブ・アジアはこの地区では初めてインストラクターのトレーニングに対してPADIより表彰されました。また最初のPADI 5 STAR CDCとしても知られています。
素晴らしいコースディレクターとCDCの選択そのものがプロとしてダイビング産業に携わる上でもっとも大切な決断です。
ダイブ・アジアと7人のコースディレクターはあなたが期待するレベルの高さや専門的な知識など、すべて持ち合わせています。価値あるトレーニングと教育が成功の秘訣です。
ダイブ・アジアはプーケットで最初のPADI 5 STAR CDCとしてもっともわかりやすく、そして成功したプログラムをここ数年の間、皆様にご提供してきました。
候補生としていろんなタイプのダイビングセンターを選択できます。そしてその多くのセンターは素晴らしいコースを用意していることでしょう。しかしあなたが最高の施設PADI CDCセンターで受講したいならぜひダイブ・アジアをお選びください。


インストラクター開発賞の受賞2001年4月そして2002年4月にダイブ・アジアはPADIよりインストラクター養成への素晴らしい貢献を認められ、世界初の'Hallmark of Excellence' を受賞しました。この賞はダイブ・アジアとそのコースディレクター達が一貫して東南アジアで素晴らしいプログラムを提供してきた結果です。またIEでの合格率も重ねて素晴らしい実績であるということは言うまでもないでしょう。
ダイビングの世界で成功を収めるためにもっとも重要な要素のひとつはインストラクターのトレーニングにあります。ダイビングのインストラクターになることはただ単純にキャリアを積むということではありません。それは多くのダイバーとの冒険や人生の変化に従事するということなのです。
あなたが成功を収めるためには適切な準備が一番大切です。ダイブ・アジアは広範囲なインストラクタートレーニングの経験とCDCとしての実績であなたの成功をお約束します。


南の島の楽園でIDCをIDCを受けるのにプーケットより良いところはありません。素晴らしい海と共に、伝統的なタイの温かいおもてなし、手ごろな宿泊 料金、豊富な種類の料理やエンターテイメント。きっと忘れられない経験になることでしょう!プーケットはあなたが探すことのできる環境の中で疑いなく最高の場所のうちのひとつです。

そしてあなた自身でIDCを選んで下さいIDCに充分に集中するために、ダイブ・アジアと7人のコースディレクターは英語・ドイツ語・日本語・韓国語でのコースを実現しました。さあ、ダイブ・アジアとともにあなたの新しい人生を踏み出してください!
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# by negitokyabetsu | 2005-10-04 00:23